グラフェンってなんだ?シロウトによるシロウトのためのタイヤインプレッション第3弾!Vittoria CORSA(ヴィットリア コルサ)編

 はい!ど~も~!

いやあ~、今年は雨ばかりだなあと思っていたんですが、関東の方は深刻な水不足のようですね。

今週末の雨に期待ですね。

自転車には乗れませんが(´・ω・`)

というわけで、突然ですが、帰ってきたあの人気シリーズ!

をお送りしたいと思います。

 実は私、3月から新しいタイヤを使用していました。

その新しいタイヤとは・・・

モデルチェンジしたばかりのVittoria CORSA(ヴィットリア コルサ)です。

サイズは23Cを選びました。

新素材グラフェンなる物を採用し、雑誌やネットのインプレでは褒められまくりのすごいタイヤ!です。

そんなすごいタイヤをシロウトの私が斬っていきたいと思います!(`・ω・´)

というわけで・・・

グラフェンってなんだ?
シロウトによるシロウトのためのタイヤインプレッション第3弾!
Vittoria CORSA(ヴィットリア コルサ)編
をお送りします。

 本当はアクセス数稼ぐためにすぐにインプレ記事を書きたかったんですが、放ったらかしてたら4ヶ月が過ぎてしまいました(´・ω・`)

 それと、はじめにに言っておきますが、私は自転車の経験も浅く、何の実績もないただのシロウトのおっさんです。

そんなシロウトのおっさんがインプレ記事を書くなんておこがましいですが、まあ軽い気持ちで読んでやってください。

なんだシロウトのおっさんの戯れ言か(´・ω・`)
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今までのインプレ記事はこちら
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シロウトによるシロウトのためのタイヤインプレッション!
BRIDGESTONE EXTENZA R1X編


シロウトによるシロウトのためのタイヤインプレッション第2弾!
MICHELIN PRO4 COMP SC(ミシュラン プロ4 コンプSC)編


使用した機材は
 自転車 2013 TREK MADONE5.2
 ホイール SHIMANO WH9000-C35-CL
 チューブ Panaracer R’AIR
タイヤ以外は全て今までと同じです。

今までに使用したタイヤと比較して私の主観だけで書いていきます。

客観的なデータ等は一切ありませんので、その辺はテキトーにお願いします。

 というわけで、本題に入ります。

まず、グラフェンって何だ!

グラフェンとは、新しい素材で・・・

えっと・・・

まあ・・・

と、とにかくすごい素材らしい・・・

知らんけど(´・ω・`)

専門的なことはプロに任せて、あくまでシロウト目線でインプレしていきたいと思います(汗)

 まずは見た目から。

タイヤといえば外側は黒いゴムだけでできてるってイメージですが、このコルサは、白い皮っていうか布?でできたタイヤに黒いゴムの板を貼った様な外観です。

雑誌等によると、昔のレーシングタイヤはこんな感じだったそうですが私はそんな昔から自転車乗ってませんので知りません(´・ω・`)

ちなみに・・・



160707CORSA01.JPG
こんな感じが



160707CORSA02.JPG
こんな感じになります。

個人的にはカッコよくなったと思うんですけどどうでしょう?

カラータイヤで色の選択ミスしてる人(失礼)よりもよっぽどカッコイイと思います。

またトレッド面に縦溝が有るのも大きな特徴でしょう。



160707CORSA03.JPG
前輪(使用前)



160707CORSA04.JPG
後輪(使用前)

 それでは試乗インプレです。

まずは乗り心地ですが、乗った瞬間柔らかいと感じました。

タイヤと地面の間に柔らかいゴムのシートを挟んだような感じで非常に乗り心地が良いです。

グリップも高いと思われます。

私が以前使用してたMICHELIN PRO4 COMP SC(以下PRO4)と比べると、

PRO4が粘着テープのようなグリップ感ならCORSAは柔らかい消しゴムみたいな感じかな?

このゴムが潰れるような感じは好き嫌い別れるところですかね。

そしてコーナリング!

自転車を倒しこむとタイヤの音が変わり非常に高い性能を発揮します。

どんなスピードでも曲がれそうな気がします!

トレッド面の溝の幅の違いもあるのかもしれませんが、直進時とコーナリング時ではまるで別のタイヤです。

これが新素材グラフェンの効果なのでしょうか?

よく出来てるなあ〜と少し感動しました。

転がり抵抗や軽さに関しては特に何も感じませんでした(´・ω・`)

どちらかと言えばPRO4の方が軽くてよく転がるような気がします。

 CORSAのグリップや乗り心地の良さはタイヤの表面に貼り付けたゴムによるものだろうと考えた私は空気圧を高めに入れることにしました。

タイヤを見るとCORSAは7〜10barとPRO4の6〜8barより高めです。

というわけで、MAXの10bar入れてみることに!

その結果・・・

グリップ力と乗り心地を維持したまま転がり抵抗を少なくすることに成功!

漕ぎ出しとか非常に軽くなりました!

予想通りのフィーリングです。

ベストなタイヤを見つけたぜ!

と思ったんですが、空気を入れすぎる弊害はありました。

乗り心地は悪くはないんですがタイヤ本体が硬いんです。

長時間乗ってると疲れてきます。

硬い床の上に薄い座布団を敷いてずっと座ってるような感じ。

短い時間は快適ですが、ずっと座ってると床の硬さが伝わってきてお尻が痛くなってくるあの感じなんですが、言ってる意味わかりますかね?

それともう一つ!

路面の僅かなギャップでも跳ねるようになりました。

いつも走ってる道をいつものように走ってるのに、タイヤが少しずつ跳ねるんです。

コーナーリング中にコツコツと跳ね出すと少し怖いです(汗)

まあ、何事も過ぎたるは及ばざるが如しって事ですかね。

普段空気圧を決めて乗ってる人は、このタイヤに関してはいつもより高めにしてみることをお勧めします。

 そして気になるのは耐久性なんですが、まあまあ高いと思います。

見た感じ、タイヤ本体の白い部分は頑丈そうですし、ゴムの部分も結構厚みがあります。



160707CORSA05.JPG
シェイクダウン時にいきなりこんな道(笑)を走りましたが全然大丈夫でした!

このタイヤ、メーカーは6000km走れると謳っています。

定価は税別¥10,600と非常に高価ですが6000km走れるのなら高くはないと思います。

というわけで1000km走行後の写真



160707CORSA06.JPG
前輪



160707CORSA07.JPG
後輪

後輪の真ん中の溝がありませんね。

本当に6000km走れるのだろうか(´・ω・`)?

タイヤの寿命が来るまで乗り続けたいと思います!

当分の間、新しいタイヤを試すことはないでしょう。

でも、MICHELINのニュータイヤPOWERが気になってるんですけどね(´・ω・`)

 さて、今回のVittoria CORSA、噂に違わず良いタイヤでした。

乗り心地、グリップ、転がり抵抗、耐久性どれをとっても素晴らしいと思います。

買って損は無いでしょう!

ただ、値段が・・・(´;ω;`)

 ここまで、タイヤに関してそれっぽいことを書いてきましたが、
最後にもう一度言っておきます。

私は自転車に関してはただのシロウトのおっさんです。


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シロウトによるシロウトのためのタイヤインプレッション第2弾!MICHELIN PRO4 COMP SC(ミシュラン プロ4 コンプSC)編

 先日サイドが裂けてしまい穴が空いてしまったBRIDGESTONE EXTENZA R1X(以下R1X)

150822パンク1.JPG

使用不能と判断し、早速新しいタイヤを買ってきました。

今回選んだのは

MICHELIN PRO4 COMP SC(ミシュラン プロ4 コンプSC 以下PRO4)



Continental GRAND PRIX4000S2(以下4000S2)と人気を二分するタイヤです。
と思っていたのですが、よく比較されているのはMICHELIN PRO4 SC(COMPが付いてない)の方みたいですね。

値段的にCOMPの方がライバルだと思うんですが・・・

本当はV2が欲しかったんですが、私が行った自転車屋さんにはまだ置いてませんでした。

とりあえず交換して走ってきたのでインプレッション記事を書こうと思います。

というわけで、好評?につき

シロウトによるシロウトのためのタイヤインプレッション第2弾!
MICHELIN PRO4 COMP SC(ミシュラン プロ4 コンプSC)編です。

 はじめに言っておきますが、私は自転車の経験も浅く、何の実績もないただのシロウトのおっさんです。

そんなシロウトのおっさんがインプレ記事を書くなんて少々生意気ですが、まあ生温かく見守ってやってください。

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 というわけで、本題に入ります。

前回使用していたR1X、その前の4000S2と比較していきたいと思います。






使用した機材は
 自転車 2013 TREK MADONE5.2
 ホイール SHIMANO WH9000-C35-CL
 チューブ Panaracer R’AIR

タイヤ以外はそのままです(´・ω・`)





タイヤを交換して、早速走りに行きます。



150824アワイチ02.JPG

150824アワイチ03.JPG
ニュータイヤがまぶしい〜(≧∇≦)

走りに行ったのは、もちろん・・・



150824アワイチ01.JPG
あ・わ・じ・し・ま(笑)

 淡路島といえば、まずは平地巡航です。

正直言ってPRO4とR1X
あまり違いは感じられませんでした(´・ω・`)

言われてみれば、少し漕ぎ出しが軽くなったような気がするレベルです。

しかし、下り坂で足を止めている時にその違いは感じられました。

何か、いつもよりスピードののりがいいっていうかタイヤが転がってる感じがするんです。

これがころがり抵抗の低さってやつでしょうか?

ヒルクライムも何だか楽になったような気がします。
気のせいかもしれませんが・・・

 そして、ダウンヒルですが、ここでPRO4の本領発揮ってところでしょうか。

R1Xでもその高いグリップを感じることが出来ましたが、PRO4は更にその上をいってます。

もう、ダウンヒルが楽しくて仕方ありません。

あっ!スピードの出しすぎには注意しましょう!
っていうか、公道ではスピードを出してはいけません(´・ω・`)

 PRO4の乗り心地はどうでしょうか。

うわさ通り4000S2よりはかなりいいです。

しかし、きれいな路面ではR1Xと比較してあまり変わらないような気がしましたが、



150824アワイチ04.JPG
南淡路水仙ラインに来て、写真のような路面(白いほうね)ではっきりとその違いを感じることが出来ました。

PRO4の乗り心地はR1Xよりも更にいいです。

というわけでまとめてみると

(私の主観だけによる)性能比較
 グリップ力  PRO4>R1X>4000S2
 乗り心地  PRO4>R1X>>4000S2
 転がり抵抗の少なさ PRO4>4000S2>R1X
 重量(軽さ)  R1X=PRO4>4000S2
 耐パンク性能 4000S2>>R1X PRO4はまだ不明
 耐久性(寿命) 4000S2>>R1X PRO4はまだ不明

PRO4の耐久性はまだ150kmほどしか走ってないのでわかりませんが、低そうな気がします。

ちなみにR1Xは1000kmほどでパンクしました。
後輪は減っていましたが前輪はまだまだ大丈夫そうです。
というわけで予備に1本置いとくことにしました。
穴さえ空いていなければ後輪もまだまだ使えるでしょう。
決して1000kmが寿命というわけではありません。

 今回購入したMICHELIN PRO4 COMP SC、うわさ通り乗り心地がよく、グリップが高いいいタイヤです。

私自身とても気に入りました。

Continental GRAND PRIX4000S2とは全く性格の違うタイヤですが、
BRIDGESTONE EXTENZA R1Xとは似ていると思います。
今回、私はPRO4 COMPの方が優れていると判断しましたが、あまりこだわりがないのでしたらどっちでもいいと思います。
値段もR1Xの方が安いですしね。
R1XのライバルはPRO4ノーマルなのかもしれません。


 なんか、PRO4べた褒めのインプレ記事になってしまいましたが、
今回購入して比較したのは、PRO4 SCではなく、一つ上のモデルPRO4 COMP SCなので、
くれぐれもお間違いなく(笑)

以上、MICHELIN PRO4 COMP SCタイヤインプレッションでした。


 ところで、せっかく淡路島行ったのにその内容に一切触れてませんね。

というわけで、ここからはアワイチ予告編(`・ω・´)



150824アワイチ05.JPG
せまりくる野生動物たちの群れ(笑)



150824アワイチ06.JPG
クロヒョウとの闘い(笑)



150824アワイチ07.JPG
また帰りが遅くなってしまったのか!

淡路島でいったい何が・・・

淡路島走行記事
乞うご期待!


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シロウトによるシロウトのためのタイヤインプレッション!BRIDGESTONE EXTENZA R1X

 先日購入したニュータイヤBRIDGESTONE EXTENZA R1X(以下R1X)

タイヤ150614.JPG

早速交換して走ってきたのでインプレッション記事を書こうと思います。

始めに言っておきますが、私は自転車の経験も浅く、何の実績もないただのシロウトのおっさんです。

そんなシロウトのおっさんがインプレ記事を書くなんて少々生意気ですが、まあ生温かく見守ってやってください。

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 というわけで、本題に入ります。

今回購入したR1X、これだけではピンと来ないので今まで使用していたタイヤContinental GRAND PRIX4000S2(以下4000S2)と比較していきたいと思います。




使用した機材は
 自転車 2013 TREK MADONE5.2
 ホイール SHIMANO WH9000-C35-CL
 チューブ Panaracer R’AIR

と、機材まで書いてしまいましたが、要はタイヤ以外は全て同じ条件ですよ!って言いたかっただけです。





タイヤを交換して、早速走りに行きます。

走りに行ったのは、もちろん・・・



R1X150615.JPG
六甲山、いつもの場所です。

いつもの場所のほうが違いが分かるもんね(笑)

 まず、漕ぎ始めですが、タイヤが転がり出すまでが4000S2と比べて若干重く感じました。

走りだしてしまえば全く気にならないのですが、何となく重いんです。

停止状態から走り出す時の最初の一漕ぎは重く感じるんですが、走行中に加速するために踏み込んだときは全然気になりませんでした。

おそらく、タイヤのグリップ力の違いによるものと思われます。

グリップ力に関しては後で書きますがR1Xの方が高いです。

 そして、気になる乗り心地の方はというと、もう全然違います。

これは、誰が乗っても違いがわかると思います。

乗り心地は圧倒的にR1Xの方がいいです。

どれぐらい違うかというと、昨日まで走ってた道に薄いゴムシートを1枚敷いて、その上を走ってるぐらい違います。

荒れた路面から伝わってくる振動がかなり柔らかくなります。

これはロングライドとかで振動による疲労が蓄積されるような場面で楽になると思います。

 六甲山といえばヒルクライム!

ヒルクライムといえば軽さが物を言います!

カタログ値によると4000S2が205g、R1Xが180g!これは期待が持てます。

で、実際に上ってみてどうかというと・・・

私には25g×2本の違いがわかりませんでした\(^o^)/

もう、なんか漕ぎ出しが重い!とかグリップが違う!とか生意気なこと言ってスミマセンって感じです(笑)

でも、これでヒルクライムのタイムが上ってたら私の感性は全く当てにならないんでしょうが、残念ながら?この日はタイムは更新出来ませんでした(´・ω・`)

というわけで、開き直って続きを(笑)

 ヒルクライム中にもう一つ気になった点があります。

それは、ダンシングで自転車を振りにくくなったことです。

自転車を左右に傾ける度に、路面から抵抗を感じるんです。

結果、今までよりもダンシングがしづらくなったというわけなんですが、タイヤを変えてダンシングに影響が出たなんて話は聞いたことがありません。

これは、私のダンシングの仕方が悪いのでしょうか?

私のフォームとか上級者の方に見てもらいたいところです。

 坂を上り切った先には下りがある!

ダウンヒルではどうでしょうか?

コーナーリングですが、グリップ力の違いによる安心感からか、自然とバイクの傾きも大きくなり、いつもより高い旋回スピードで走り抜けることが出来ます。

バイクを傾けても安定していて全然怖くないのでコーナーを気持ち良くクリアしていけます。

はっきり言って、いつもよりダウンヒル、いやコーナーを駆け抜けることが楽しい!と思ってしまいました。

コーナーリング性能はR1Xのほうが優れていると思います。

というわけでまとめてみると

(私の主観だけによる)性能比較
 グリップ力  R1X>4000S2
 乗り心地  R1X>4000S2
 転がり抵抗の少なさ 4000S2>R1X
 重量(軽さ)  R1X>4000S2
 耐パンク性能 不明
 耐久性(寿命) 不明

こんな感じですかね。

耐久性、耐パンク性能に関しては、まだ50kmほどしか走ってませんので何とも言えませんが、4000S2の方がゴムが分厚くて硬いので優れてると思われます。

実際、約5000kmぐらい使用しましたがノートラブルでしたしね。

 今回購入したEXTENZA R1X、乗り心地が良くてグリップが高い良いタイヤです。

個人的には満足しています。

R1XよりもグリップするハイグリップモデルのR1G、より軽くより転がる軽量モデルのR1Sの性能も気になるところです。


 以上、BRIDGESTONE EXTENZA R1X タイヤインプレッションでした。



最後にもう一度言っておきます。

私は自転車に関してはただのシロウトのおっさんです。


 本日(6月15日)の記録(サイコン)
 走行距離 50.5km
 走行時間 3h17m23s
 平均速度 15.3km/h
 最高速度 75.3km/h
 ケイデンス平均 61rpm
      最高 130rpm
 心拍数平均 144bpm
    最高 181bpm
 消費カロリー 2141kcal


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443号

Author:443号
何となく体を鍛えるために購入した自転車
最初はただの健康のための道具に過ぎなかったのですが・・・

40歳にして自転車(ロードバイク)の魅力に目覚めてしまった漢の記録を綴っていきます

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