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感動のゴール?接待サイクリングで淡路島に行ってきました!淡路島でロードバイクデビューその4

 9月になり涼しくなってきましたが、みなさん元気に自転車乗ってますか?

さて、大好評!?接待サイクリングシリーズ、いよいよ最終回です。

なんか途中、叫んでばかりのグダグダな文章になってしまいましたが、最後までお付き合いのほどよろしくお願いします。


前回までのの記事はこちら
  ↓ ↓ ↓
 接待サイクリングで淡路島に行ってきました!淡路島でロードバイクデビューその1

 若いって素晴らしい!接待サイクリングで淡路島に行ってきました!淡路島でロードバイクデビューその2

 坂を越えれば大鳴門橋?接待サイクリングで淡路島に行ってきました!淡路島でロードバイクデビューその3


記事を読むのがめんどくさい人のためのあらすじ
  ↓ ↓ ↓
 仕事で知り合った仲間と自転車で淡路島に行く
   ↓
 明石海峡大橋から大鳴門橋を目指すことに!
   ↓
 洲本で昼飯
   ↓
 今回唯一の峠鳴門岬に到着←イマココ


ここから本文

 降りしきる雨の中、鳴門岬の入口に到着した我々。

もう大鳴門橋を見ずに帰る選択肢はありません。

「よっしゃあ!この峠を越えたら大鳴門橋や~!」
「勾配がきついのはあそこだけやー!ここまで来たら後は楽勝やー!」

とKS氏を励まします。

楽勝ではないことは知ってるんですけど(´・ω・`)

そして、KS氏が目の前の坂道を見て絶望しているのを見て鬼コーチが動き出します。

「よっしゃあ!ワイが偵察してきたろ!」

そう言って飛び出していくのでした。

そして、坂の頂上付近で鬼コーチが叫んでます。

「よっしゃあ!ここまで来たら下りやー!頑張るんやー!」

私も鬼コーチに同調して

「もうちょいやー!あそこまで行ったら下りやー!頑張れー!」

と叫びます。

アワイチ経験者の私は坂道がまだまだ続くことを知ってるんですけどね(´・ω・`)

そして鬼コーチが待つ頂上付近に着くとねぎらいの言葉を忘れません。

「よっしゃあ!よう頑張った!よう頑張った!」

ええ上司や~!そう思ったのもつかの間

「まだ先があるから偵察してくるわー!」

そう言って、また飛び出していきます。

KS氏に休憩させる暇も与えません(笑)
やっぱり鬼だ ・・・(ー_ー;)

そして、カーブの向こうに消えていきました。

仕方がないので私がKS氏をフォローします。

「あのカーブの向こうは下りやー!もうちょいやー!頑張れー!」

アワイチ経験者の私はまだ上りが続くことを知っています(´・ω・`)

「頑張れー!ペダルを回せー!」

そう叫びながら坂を上って行きます。

そして、頂上に近づくと鬼コーチの姿が見えてきます!

鬼コーチが上で何やら叫んでいます。

「ここまで来たら下りやー!もうちょいやー!頑張れー!」

私も同調して叫びます。

「もうちょいやー!あそこまで行ったら下りやー!頑張れー!」

アワイチ経験者の私は下った後にまた上りが続くことを知っています(´・ω・`)



150829淡路島17.JPG
2人に励まされ?ながらはじめて峠に挑むKS氏

そして、頂上に着くと鬼コーチが

「よっしゃあ!よう頑張った!よう頑張った!」

ねぎらいの言葉を忘れません(笑)

そんなやりとりをしながら頂上まで上ってきました。

頂上で2人に説明します。

「よっしゃあ!この坂道を下ったら大鳴門橋やー!雨で危ないからゆっくりおりるんやで~!」

そう伝えて「道の駅うずしお」に向けて坂道を下っていきます。

この坂道を下った後にまた上らなければいけないことは黙っておこう(´・ω・`)

そしてついに・・・



150829淡路島18.JPG
大鳴門橋です!

記念撮影もそこそこにとりあえず雨が止むのを待つことにしました。

雨でiPhoneの調子が悪くなったのでここから写真はありません(´・ω・`)

この先、どこの事を言ってるのかよくわからない人は前回の記事に貼り付けたルートラボを見ながらお楽しみください。

雨宿りできる所を探していたのですが、どこも人でいっぱいです。

トイレの前でもう一組のローディーが雨宿りしていましたが、何とその方たちは雨のためここでリタイヤするそうです。

何名か残してタクシーに乗って車を取りに行っていました。

え~っ!って感じです。
他人なのでどうでもいいですけど(´・ω・`)

ホントは寒くてやめたかったのですが、もちろん我々は最後まで走り切ります!

気合が違います!寒くてやめたかったけど・・・

 雨は全然止みそうな気配がなかったので覚悟を決めて出発することにしました。

さて、後は帰るだけなんですが、道の駅を出ていきなり来る時下ってきた坂道が待ち構えています。

当たり前ですが・・・

ここにきて、ようやくKS氏が気づきます。

「もしかして、あの坂を上るんですか?」

そこでやさしい私は

「あの坂上ったら今日の上りは終わりや!」
「もうちょいやー!」

と教えてあげました( ^ω^)

そして、出発です!

私とYT氏は問題ありませんが、やっぱりKS氏はついてこれません。

とりあえず頂上でKS氏を待ちます。

そして、2人で叫びます!

「ここまで来たら下りやー!もうちょいやー!」

坂道を下って阿那賀方面に向かっていく方の上り坂が見えているのですが、
まだ下にいるKS氏には見えていません。

我々がいる場所にKS氏がなんとかたどり着きました。

鬼コーチはやはりねぎらいの言葉を忘れません。

「よっしゃあ!よう頑張った!よう頑張った!」

アワイチ経験者でやさしい私はKS氏に教えてあげます。

「ここを下ってあそこを左や!」

そして左の方を指さして

「あの坂上ったら今日の上りは終わりや!」
「もうちょいやー!」

ん(´・ω・`)?

KS氏は死にそうな顔してましたが、ここを越えなければ帰れません。

「あのカーブの先が頂上や!もうちょいやー!がんばれー!」

そう言い残してYT氏と2人先に頂上を目指しました。

頂上はカーブの先にあるのでKS氏の姿は見えません。

KS氏がサボってるといけないのでKS氏を励ますために、やさしい私はKS氏のところまで下って行きました。

そして、後ろから叫びます!

「よっしゃあ!あのカーブの向こうが頂上やー!もうちょいやー!がんばれー!」

ここであることに気づきます!

「おれ、今日1日で何回もうちょいやー!って叫んだんやろ?」
「もうちょいやー!教の教祖か!」

と考えながらも叫び続けます!

「もうちょいやー!がんばれー!」

そして、なんとか頂上にたどり着きました。

「よっしゃあ!よう頑張った!よう頑張った!」

ここが、今日のルートで一番高いところです。

アワイチ経験者の私が説明します。

「よっしゃあ!よう頑張った!ここからはこの坂を下って平坦な海岸沿いを走って帰るだけや!」

そして、雨で危険なのでゆっくり下るよう指示しました。

ゆっくり坂を下って行くと、上り返しが現れました。

KS氏が叫びます。

「隊長!目の前に何か見えます!」

ここはいつも、下りの勢いで上っていたのですっかり忘れていました。

今日はゆっくり下ってきたので勢いで上ることが出来ません。

「すまーん!忘れとったー!」

謝るところは素直に謝ります(笑)

そして、坂を下りきり阿那賀方面に進みます。

カーブの向こうにホテルアナガと旅館うめ丸が見えます。

そこでKS氏がまた何か言ってます。

「隊長!目の前に何か坂のようなものが見えるんですが?」

私はもう上りは無いと言ったので目の前にあるこの道を坂道と認めるわけにはいきません。

「気にすんなー!目の錯覚やー!」

そう言い残してYT氏と2人先に上りました。

頂上に着くとKS氏とかなり差が開いてしまったのでまた迎えに行きます。

そして、また・・・

「もうちょいやー!がんばれー!」

そして頂上に着くと鬼コーチが

「よっしゃあ!よう頑張った!よう頑張った!」

ずっと、こんな感じで進んでいきます。

雨のためか、テンションがおかしな方向に・・・

津井の坂道のような場所にある「喫茶 友治」を見て鬼コーチが突如叫び出します。

「ともじや!ともじー!」
「お~い!ともじ~!」

負けじとKS氏が

「いや、あれはゆうじっす!ゆうじ~!」

お前らうるさいねん!

仕方がないので

「あれ、ともはるやで」

と知ってるふりしてテキトーにあしらっておきました。

ちなみにグーグル先生によると「ともじ」が正解です( ̄ー ̄)

このテンションのまま先へ進んでいきます。

 そしてローソン慶野松原店で休憩です。

雨は弱まりましたが、体はずぶ濡れです。

寒さに耐え切れず、ついにホットコーヒー投入です。

アワイチ経験者の私は2人に説明します。

「よっしゃあ!ここまで来たら、後は海岸沿いの平坦な道だけやあ!楽勝やー!」

そして再スタートします。

海岸沿いを走り、少し内陸部に入るとKS氏がなにか訴えています。

「すみませーん!目の前に何か見えるんですがー?」

もう坂道はない!と言った手前、坂道と認めるわけにはいきません。

「道がちょっと上に曲がってるだけやー!許容誤差の範囲や!気にすんなー!」

しかし、KS氏の脚はすでに限界らしくすぐに自転車を降りてしまいます。

そこで鬼コーチ登場です(笑)

「よっしゃあ!ストレッチやあ!」

マンツーマンでストレッチの指導です。

この先、何度も止まりましたが、無事クリア出来ました。

ここで、アワイチ経験者の私はKS氏に言います。

「よっしゃあ!この先下ったら、後は海岸沿いの平坦な道だけやあ!楽勝やー!」

KS氏は完全に嘘つきを見る目をしていましたが気にしません(´・ω・`)

更にゴールが近いことをアピールするために重要な情報を伝えます。

「海岸沿いを走ってて明石海峡大橋が見えたらゴールはもうすぐや!がんばれー!」

まだ30kmぐらいあるんですけどね(´・ω・`)

「明石海峡大橋目指して頑張るぞー!」

そう言ってスタートしました。

都志の町を抜けると再び海岸沿いに出てきます。

私はKS氏を励ますために叫びます。

「よっしゃあ!あの岬を越えたら明石海峡大橋見えるはずやー!もうちょいやー!がんばれー!」

もちろん見えるわけがありません(´・ω・`)

岬を越える度に叫びます。

「よっしゃあ!あの岬を越えたら明石海峡大橋見えるはずやー!もうちょいやー!がんばれー!」

何かに気づいたのか、段々とKS氏の反応が薄くなってゆきます。



150802アワイチ31.JPG
「ほら!見てみい!わが社の看板息子や!」
(写真は違う日に撮影したものです)

KS氏「・・・」

この反応を見てKS氏が完全に疲れきってると判断し、室津のファミマにピットイン。

ここで、今回も猛獣との熱い戦いが繰り広げられたんですが、写真を取れなかったんでカット(笑)

 ここからゴールまでを、アワイチ経験者の私が説明します。

「ここまでよう頑張った!ここから先もう坂道はない! 後は平坦な道を流して帰るだけやー!」

「本当にもう無いんですか?」

KS氏が半信半疑で聞いてきます。

「無い!海岸沿いを走って明石海峡大橋が見えたらゴールはすぐそこや!」

そして、おそらく最後の休憩になると思われるのでここで重大な事実を伝えます。

「すまん!最後に1つキッツイの残ってたわー!」
「風呂屋の前の坂上らな風呂入られへんでー!」

そして、最後の休憩を終えゴール目指して出発です。

最後は、鬼コーチ、KS氏、私の順で走ります。

最後の区間、KS氏を励ましながら進みます。

ペースが上がれば

「ええぞー!ええペースや!この調子で頑張れ!」

ペースが落ちれば

「頑張れー!もうちょいやー!ペダルを回すんや!」

と叫びます。

日が落ちて徐々に暗くなってくると、KS氏が鬼コーチに付いていけなくなってきます。

鬼コーチも疲れてきているのか待ってくれません。

だんだんめんどくさくなってきたのでしばらく無言の時間が続きます。

そして、対岸に街の灯が見えてくると、私がKS氏に久々に話しかけます。

「おい!見てみい!街の灯が見えるやろ!ゴールはもうすぐや!」

「よっしゃあ!」

そう叫ぶと少しKS氏のペースが上がりました。

すぐに戻りましたけど・・・

KS氏が私に聞いてきます。

「もうすぐ明石海峡大橋ですか?」

どうやら明石海峡大橋のことが気になるようです。

アワイチ経験者なら知ってると思いますけど、対岸の街が見えてきても明石海峡大橋はなかなかみえてきません。

私がKS氏に優しく答えます。

「前見てみ、車のテールランプがあそこまで見えるやろ!あのカーブを曲がったら明石海峡大橋や!もうちょいや!頑張れ!」

アワイチ経験者の私はあのカーブを曲がっても明石海峡大橋が見えないことを知ってます(´・ω・`)

カーブを曲がって明石海峡大橋が見えないのを確認してから

「すまん!まだ先やったわー!」

素直に謝っときます。

だんだん私のことを疑い始めるKS氏

「これ道合ってるんですか?」

もう全てが信じられないようです。

「合ってる、と思う。たぶん・・・」

間違いようがないんですが、適当に答えときます(´・ω・`)

そんな会話を続けているうちについに明石海峡大橋が見えてきます。

「ゴールはあそこやー!がんばれー!」

明石海峡大橋を見て興奮したのか、前の方を1人で走る鬼コーチもペースを上げて更に前の方へ行ってしまいます。

「うおおおおお!」

持てる力の全力を振り絞ります。

声だけですが・・・(´・ω・`)

そして、松帆の郷の入口に到着です。



150802アワイチ35.JPG
「よっしゃあ!よう頑張った!この坂上ったら風呂やあ!
「最後にもうひと頑張り行こかー!」

最後はみんなでヒルクライムです。
(写真は違う日に撮影したものです)

みんなそれぞれのペースで上っていきます。

私も前回ここで足が攣ったのでリベンジです。

ダンシングで一気にと思ったのですが最後まで続きませんでした(´;ω;`)

とりあえず一番にゴール出来たんでみんなを待つことにしました。

しかしKS氏はともかく、YT氏まで上ってくる気配がありません。

寂しくなったんで、下に様子を見に行くと、すぐ下に自転車を押して上がってくるYT氏の姿が

「あかん!もう脚残ってないわ・・・」

久しぶりのライドで疲れたらしく、鳴門岬ではしゃぎまわっていた頃の面影は残っていませんでした。

私はYT氏に車の鍵を渡し、KS氏の様子を見に行きました。

更に下の方でKS氏が自転車を押して上がってきてました。

私も自転車を降り一緒に押して上がります。

「もうちょいや!がんばれ!」

と優しく言いながら。

そして、ついに、ゴールの駐車場に到着です。

ゴール地点では、鬼コーチことYT氏が手を叩きながら

「ようやった!ようやった!ほんま、よう頑張った!」

ねぎらいの言葉で迎えてくれます!

本当によく頑張った!

そういえば、雨はいつの間にか上がっていました。

興奮冷めやらぬ中、とっとと自転車を片付けて風呂に直行です。

そして、明石海峡大橋を眺めながら露天風呂につかり、



150829淡路島20.JPG

150829淡路島19.JPG
最後は生しらす丼と淡路島牛丼とご当地グルメでしめたのでした。



150824アワイチ07.JPG
こうして、淡路島の夜は更けてゆくのでした。

おわり

ふう、やっと終わったぜ。

最初は、接待サイクリングと称し私が四苦八苦する様子を書こうと思ったのですが、KS氏が本当によく頑張ったので、KS氏中心の記事になってしまいました。
一方で、一生懸命走るKS氏を半分からかって遊んでいた私はというと、その次のライドでしっかりとバチが当たるのでした。
その時の様子は次の記事にアップする予定です。


 それにしても、自分で行きたいと言ったとはいえ、淡路島で生まれて初めてロードバイクにまたがって、いきなり峠を走らされ、そして雨の中120km以上走ってしまうとは、本当にすごいことです。
よく頑張ったと思います。
 これからの長い人生の中で辛く苦しいことがあっても、今日のことを思い出し、乗り越えていってくれたらと思います。
また、これから自転車を始めて、ある程度走れるようになったら、今日のコースを走ってみて、自分の成長を実感してもらいたいものです。

KSよ!あんた、すごすぎるよ!


最後に、そんなKS氏に敬意を表して一言
あなたは立派な変態です(´・ω・`)



 本日(8月29日)の記録
 走行距離 126.90km
 走行時間 6h31m48s
 平均速度 19.4km/h
 最高速度 44.6km/h
 ケイデンス平均 72rpm
      最高 170rpm
 心拍数平均 122bpm
    最高 178bpm
 消費カロリー 1992C
 高度上昇 1146m
 平均気温 23.1℃


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No title

「もーちょいや!」からの「すまんー!」の流れ面白すぎます!
そしてそれにもめげずに完走したKSさんの精神力に脱帽です。

自分は数年前ロードを買いましたがアワイチにはまだ一度もいけずに
ロードはホコリをかぶっています。。
しかしこのブログの「接待シリーズ」をと出会い、久しぶりに整備して淡路島に乗り込んで見たいと思いました!
休憩所や装備品など、こちらのブログでチェックさせていただきます\(^o^)/

No title

>よっし〜さん
コメントありがとうございます。

淡路島は本当にいいところです。
私も自転車に乗り始めてから、敷居が高そうで中々淡路島に行けませんでしたが、思い切って行ってみて、なぜもっと早く行かなかったのだろうと後悔しました。
よっし〜さんも是非淡路島に行って新しい扉を開いてください。

参考になるかどうかはわかりませんが淡路島の過去記事も読んでみてくださいね。

お疲れ様です
2人とも鬼ですねw
他人事なんで面白すぎですが
自分やったらウソ泣きしますw

質問しようとしてたことがあるんですが再度山から六甲山頂上とアワイチの4つの山はどちらがしんどいですか?六甲山頂上まで漕いでいけたらアワイチでも押して歩くこと無いですかね?前回のアワイチ挑戦は結構押して歩きました。

No title

>クロワッサンさん
毎度コメントありがとうございます。

鬼だなんてひどい(´;ω;`)←ウソ泣き
最初は彼を勇気づけようと思ってやり始めたんですが・・・

ところで、質問の答ですが、圧倒的に六甲山山頂のほうがしんどいと思います。
淡路島も勾配がきつい所はありますが、距離が短いです。
六甲山を足着き無しで最後まで上りきれる精神力さえあればアワイチの坂道も足着き無しで上れます。
こんな坂、六甲に比べればマシ!と思いながらペダルを回し続ければ、いつの間にか頂上?みたいな感じでクリアできる・・・はず(´・ω・`)?

おお!そうですか
勇気が湧きました
今月中にアワイチリベンジしてきます( ´ ▽ ` )ノ

No title

健闘を祈る(`・ω・´)ゞ
プロフィール

443号

Author:443号
何となく体を鍛えるために購入した自転車
最初はただの健康のための道具に過ぎなかったのですが・・・

40歳にして自転車(ロードバイク)の魅力に目覚めてしまった漢の記録を綴っていきます

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